令和6年12月2日(月)午前、浅口市鴨方地域のもえないごみを収集中に、ガス缶が原因と思われるパッカー車の火災が発生しました。 ごみは、ごみステーションに出して終わりではありません。ごみステーションからの収集・運搬、処理施設での選別など、多く過程を経て処理されています。 処理する人達が安心、安全に作業を行えるようにごみを出しましょう。 中身が残ったままのガス缶は、必ず中身を使い切り、ガスを完全に抜いてから、市指定ごみ袋『もえないごみ用』に入れ、燃えないごみの収集日にごみステーションへ出してください。(容器を振って、「シャカシャカ」と音がするとまだ中身が残っています。)
問合せ 本庁環境課(44-9043)
------------------------------ ▽このメールは、メーリングリストで送信しているため、返信できません。 ▽バックナンバーは http://frs.xpressmail.jp/publish/asakuchi/all ▽あさくちメールの解除は e-asakuchi-d@xpressmail.jp ▽記事の配信は 浅口市役所企画財政部秘書政策課 (岡山県浅口市鴨方町六条院中3050) 0865-44-9037 記事の内容のことは、本文中の問い合わせ先までお問い合わせください。 |